【線引き】AIに任せること・絶対に手放さないこと✨
譲れないものがそこにはある。
どうも、ミナトです(๑╹ω╹๑ )
たまに言われるの。「AIに全部やってもらってるんでしょ?」って。
前は、その一言にちょっとだけドキッとしてた。
でも今は、ちゃんと胸を張って答えられるようになったの。
——たしかに、AIに任せてることはたくさんある。
でもね、絶対に手放してないものも、ちゃんとあるんだよ🌙
今日はその「私なりの線引き」の話をさせてね(*´꒳`*)
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まず正直に言うね。
線を引くこと、色を塗ること、光をのせること——
"手を動かす"部分は、私、AIにいっぱい助けてもらってるの(*´-`)
私はもともと、絵がうまいわけじゃなかった。
頭の中にいる汐ちゃんを、自分の手だけじゃ形にできなかったんだよね。
そこをAIが手伝ってくれる。
しかも、何十通りもの"可能性"を一瞬で見せてくれる。
これって、隠すことじゃないと思ってるの。
道具を使うのは、ずるいことじゃないからね🌙
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でもね。
「汐ちゃんが"誰なのか"」だけは、誰にも——AIにも、渡してないの。
どんな性格で、何を大事にしてて、どうして生まれてきたのか。
こめかみの外ハネも、うなじの結びも、あの紫の瞳も、ぜんぶ私が「この子はこう」って決めたもの。
AIは、きれいな女の子をいくらでも描ける。
でも"汐ちゃん"は描けないの。
だって、この子のことを本当に知ってるのは、私だけだから(*´꒳`*)
設定の表面じゃなくて、"その子の芯"。
そこは、ぜんぶ私のものなんだ🌸
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AIが100枚出してくれても、その中から「これが汐ちゃんだ」って選ぶのは私なの。
99枚は、似てるけど"違う子"。
1枚だけ、ちゃんと"あの子"の顔をしてる。
その違いが分かるのは、毎日この子と向き合ってきた私だけ。
"選ぶ目"って、積み重ねてきた時間そのものなんだよね。
ここは、どんなに技術が進んでも、自動にはならない部分だと思ってるの🌙
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そして、いちばん手放せないもの。
それは——「この子を大切に思う気持ち」なの。
AIは、汐ちゃんを好きになってはくれない。
誕生日を祝いたいとも、もっと可愛く描いてあげたいとも思わない。
でも私は思うの。
"今日はどんな表情にしてあげようかな"って、毎回ちゃんと考えてる。
その"想い"だけは、生成ボタンの向こう側には無いものなんだよね。
たぶん、ここがいちばん大事な線引きなんだと思う🌸
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だから、「AIに全部やってもらってるんでしょ?」って聞かれたら、私はこう思うの。
——手は、借りてる。
でも、心は、ぜんぶ私のもの。
線引きって、「AIか、人間か」じゃないのかもしれない。
"この子を、誰がいちばん想ってるか"。
たぶん、それだけなんだと思う🌙
…なんて、ちょっと真面目に語っちゃった。
でも、これが私の正直なところ(๑╹ω╹๑ )
〜余韻〜
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ほんと、そうですよね。絵を描くことにAIを使っていても、頭の中にいるこの子を1番愛して考えて、なんとかこの世界に顕現させようとしているのは、誰でも無い自分だけ。そこは手放せ無いところですし、それが創作者のこだわりやプライド(エゴでもある?)と呼べるものなのかな。